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たまにはという気持ちで風俗に行く

たまにはという気持ちで風俗に行くことが多いですかね。定期的に利用するのではなくて、あくまでもたまに利用する程度ですけどそれはそれで楽しいものです。みっちりって程じゃなく、ライトな風俗ファンですけどやっぱり楽しいものですよ。あまり情報もみっちり調べるでもなく、本当にその日のフィーリングというか、そろそろ風俗に行きたいなって思ったらとりあえずホームページをチェックしたりポータルサイトを見て良さそうな女の子のいるお店に電話してって流れですね。風俗マニアからすれば「なってない」かもしれませんが、自分としては気軽に楽しむくらいで十分なので結構楽しめています。それにこれでも良い女の子と良く遭遇するんですよ。この前のCちゃんなんてあどけない顔をしているのに巨乳なんてレベルじゃないくらいの巨乳。張りのあるおっぱいは顔に良い意味で似合っていなくて何だかんだで自分自身、相当気持ちが揺れ動かされたような気がしますしね。

声が出ない、でもそれがいい

女の子の感じ方も十人十色ですよね。風俗でもそれを強く感じるんですけど、この前の風俗嬢の感じ方はある意味理想だったかもしれません。激しく声を出すのではなくて、吐息交じりというか声が出ないんです。でもそれがいいんですよね。その方がリアルというか、素で感じているのかなと思ったんですよね。それくらい彼女の喘ぎ声は素晴らしいものがありました。それでこちらがどんどん元気になっていった部分もありますよね(笑)自分はどちらかといえば体ではなく脳で感じるタイプなので、気持ちに響くような快感の方が感じやすいんです。だから普通に攻められるよりも女の子を攻めて女の子が感じているのを見る方が自分自身の快感も強かったりするんですよ。だからあの感じ方はかなり良かったです。さすがにどんな風に感じてくれるのかはホームページを見ても明記されていないので運任せな分、彼女のような感じ方をしてくれる風俗嬢と出会えたのはラッキーだったなと。

[ 2017-03-16 ]

カテゴリ: 風俗体験談